秋山ゆずきがかわいい!事務所やめた理由やプロフィールwikiは?

話題沸騰の映画「カメラを止めるな!」のヒロイン役といっていい、秋山ゆずきさんが、注目を浴びまくっていますね!「かわいい!」と絶賛しているのはもちろん、プロフィールやwikiの情報を探したり、「事務所やめた理由」もネットで探されているようです!

そんな注目の的、かわいい秋山ゆずきさんのプロフィールやwiki的な情報、そして「事務所やめた理由」についても迫っていきたいと思います。

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秋山ゆずきがかわいい!アイドルなの?

映画「カメラを止めるな!」を観た多くの人は、秋山ゆずきさんを初めて知って「かわいい!」と思ったようですね。映画では「女優役」を演じる女優さんですが、どうやら幼いころからアイドルをしていて、今もつづけているそうです。

秋山ゆずきさんがデビューしたのは2008年、15歳の時で、当時はジュニアアイドルとして「橋本柚稀(ゆずき)」の名前で活動しはじめたそうです。

当時からを知っているファンもいらっしゃるようです。このころから「かわいい」と評判だったようで、DVDをだしたり、モデルやグラビア活動をしていたといいます。

2010年、17歳からは舞台に立ちはじめて、女優さんとしての活動をしだしたようですね。そのこともあってか、2012年には「秋山ゆずき」に改名。

女優で舞台に立ちつつ、グラビアアイドルの仕事をつづけて、さらに2014年には「アリスインアイス」に入って、アイドル活動も本格的にしています。「アリスインアイス」は一応アイドルユニットとはいえ、演劇界の人がプロデュースしているので、やはり舞台に関する仕事を多くしていたようです。

ですが、1年ほどで「アリスインアイス」を卒業。個人活動に専念するためだそうですが、1年で辞めるとは、メンタルが強いというか(^-^; 秋山ゆずきさんは、決めたことはすぐに実行するタイプなのかもしれませんね。メンバーの関係性はよかったそうですよ。

個人活動に専念するといったからに、卒業後は多くのさまざまな舞台の仕事をこなしていきました。このまま女優一本でやっていくのかな?と思いきや、事務所を移籍したのを機に、またアイドル活動をはじめたようです。

事務所がプロデュースした「EVERYDAYS」というユニットで、従来のアイドル活動をしつつ、メンバーは交代に生配信でファンと交流をしたりするそうです。

2018年9月現時点では、まだ卒業していないようですが(笑)、「アリスインアイス」を1年で卒業したことがあるので、かわいい秋山ゆずきさんのアイドル活動に触れるとするなら、早めのほうがよいかもしれません!

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秋山ゆずきのwikiやプロフィール!出演作がやばい!

映画「カメラを止めるな!」で一躍有名になった秋山ゆずきさんですが、なにせこれまで、ほとんとテレビなどのメディアにでてこなかったので情報が少ないです。それでも、ネットで皆さんが探しているwiki的情報やプロフィールについて、できる限り紹介をしましょう。

秋山ゆずきさんの、生年月日から出身地などは、大体知られているようですね。ジュニアアイドルから活動していたので、プロフィールなど基本的なことは普通に公開をしています。ただ、プロフィールで気になるのが、将来の夢が「シンデレラになること」。

不思議ちゃんかな?と思うところですが、映画のパンフレットに載ったことで騒がれているのに、秋山ゆずきさんは戸惑っているというので、半ばネタ的なものだったのかもしれませんね。

やっぱり、ネタではないのでしょうか(笑・・・・。

プロフィールのほかは、wiki的情報には乏しいのですが、ただ、舞台での出演作はおそらくすべて載っていて、その題名や劇団名を見るだけでも面白いです。

wikiに載っている膨大な量の出演作で、とくに目についたのが「ファイヤー女子プロレスリング 第二回公演」。

あんなかわいい顔をして、プロレスもしてたの?と驚いたものの、調べてみたらこの舞台を興行したLOVE&FAT FACTORYというところは、シェイクスピアの作品を基に派手な脚色をした演劇をしているのだそうです。

舞台の題名は「リングのマクベス2〜リングはハムレット〜」で、秋山ゆずきさんは主演マクベス世志子を演じていました。

シェイクスピアと女子プロを掛け合わせた演劇というのは、なかなか前衛的ですね・・・・。他にも「くるくると死と嫉妬」とか「戦国降臨ガールズ」とか、おもしろい舞台の題名がありますし、「タンバリンステージ」「モラトリアムパンツ」など、個性的な劇団名?などがよく、目に留まりますね。

舞台だけでなく、千葉テレビで出演した、ドラマ「妖怪女学園」なんかも、パンチが利いていそうな作品のようで・・・・。

これからwiki的情報は増えていくとはいえ、出演作を見るだけでも、秋山ゆずきさんが、並大抵の女優でないのが、垣間見えますね。これからは映像のほうの仕事が多くなるかもしれませんが、また斬新な演劇の舞台にも立ってほしいものです。

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秋山ゆずきが事務所やめた理由!女優専念?

秋山ゆずきさんは、2018年6月に事務所を移籍したそうですね。映画「カメラを止めるな!」大ヒットのあとの話なだけに、「事務所やめた理由」が気になるところです。

とはいえ、前の事務所「フィットワン」を辞めたのは、2016年のこと。と、なると「カメラを止めるな!」は関係なさそうです。

「事務所やめた理由」について、秋山ゆずきさんは特に何も語っていません。「事務所やめた理由」として考えられるのは、女優業に本腰をいれるため。事務所フィットワンは吉木りささんや壇蜜さんなどが所属していて、グラビアタレントに力をいれているところのようなので、本格的に女優をするには、向かなかったのかもしれません。

壇蜜さんは他からフィットワンに移籍してきたようですね。

事務所をやめてからはしばらくフリーで活動するかと思いきや、2か月後には「ベニバラ兎団」という劇団に所属。ここも劇団名からして、変わっていそうですね。

やはり舞台女優として根付くのかと思ったら、劇団をやめて2018年6月にあらためて事務所「アソビシステム」にはいりました。入ってからすぐに、事務所が新展開するプロジェクト、アイドルグループの一員として活動することに。

「事務所やめた理由」は女優専念のためかと思ったら、一度一年で卒業したアイドルグループでの活動をまたはじめたりしているので、必ずしもそうとは限らないようです。これから、活躍の場が多くなるとは思いますが、秋山ゆずきさんの動向はなかなか予測がつかないかもしれませんね(笑。

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秋山ゆずきと上田慎一郎!カメ止めコンビ!

2018年8月時点で興行収入が12億以上、観客動員100万人という大記録を打ちたてた映画「カメラと止めるな!」。世間では「カメ止め」と言われて親しまれているものの、どういった経緯で作られた映画で、秋山ゆずきさんがどうして、選ばれたのか、ご存知ですか?

そもそも「カメ止め」は「ENBUゼミナール」のワークショップで作られた映画なのだそうです。

ワークショップとはいえ、出演者などを選ぶのにオーディションを行ったといいます。そこで、上田慎一郎監督が秋田ゆずきさんに「オーディションを受けないか」と誘ったとか。ですが、舞台があったので秋山ゆずきさんは断ったものの、翌日に「ゲスト女優としてぜひ」とのオファーがあり、出演を決めたそうです。

どうして上田慎一郎監督は、そこまで秋山ゆずきさんに拘ったのか。というのも、すでに2回も上田慎一郎監督の作品に、秋山ゆずきさんに出演しているもらっているからなんですね。それが「恋する小説家」と「ナポリタン」。

「恋する小説家」のオーディションをやったときに、上田慎一郎監督は「まさに思い描くヒロインだ!」と歓喜したらしいです。そのときに女優としての秋山ゆずきさんに一目惚れしたのかもしれませんね。

「恋する小説家」は2011年の作品なので、秋山ゆずきさんはまだ18歳。そんなころからの、長い付き合いなので秋山ゆずきさんは、上田慎一郎監督のことを映画界のお父さんのように、思っているのだそうです。上田慎一郎監督の作品には「絶対出たい」とも言っているので、大ブレイクしたカメ止めコンビの勢いは、まだまだ止まらなさそうです。

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秋山ゆずきがグラビアに?女優辞めたかった?

秋山ゆずきさんはグラビアでデビューをしたといいます。そのうえで、好奇心とチャレンジ精神があったためにアイドルもやっていたようですが、はじめから本心は女優をしたかったそうです!ですが、一時は女優を辞めようかと考えたこともあるのだそうです。

もともと秋山ゆずきさんはグラビアをやりつつアイドル活動に励んでいたものの、今まで歌やダンスが褒められたことがなかったとか。一方で演出家さんなどからは「女優に向いているのでは」など褒められることがあったといい、アイドルグループを1年でやめて、女優業のほうに力を入れていたようです。

「思い描いていたヒロインだ!」と 3回もキャストに選んだ上田慎一郎監督にも「もっと女優の仕事をしたほうが」と背中を押すような言葉もかけてもらっていたそうで、周囲からすると秋山ゆずきさんご本人が感じる以上に女優としての魅力が感じられたのでしょうね。

そんな秋山ゆずきさんは、あまりご自身で自覚がなかったためなのかは分かりませんが、女優を辞めたいと考えていたようですね。芸能活動自体は続けるつもりで、一時期はモデルの仕事しかしていなかったそうです。

ところが2018年の映画「カメラを止めるな!」が大ヒットした今となっては、「やめなくてよかった」とか(笑。秋山さん曰く、「一番すごいのは監督」語っており、映画の紹介で自分ばかりが映っていることに「ラッキー」と思っているそうです(笑。

しかも演技というよりは、太ももとお尻を褒められるのが嬉しいそうです(笑。やはりちょっと変わった個性の持ち主ですね。

不思議なことにグラビアをやっているときは、体型を褒められたことがないのだそうです。やはり演技が光ることで、全体的な魅力も引き出されたのかもしれませんね。

外見があらためて注目され出した秋山ゆずきさんをまたグラビアで見たい!という声が集まるところですが、せっかく女優として花開いたばかりで事務所としてはOKサインは難しいかもしれませんね。。。それに、すこし太ったという秋山ゆずきさんは、1年ぶりに映画の衣装を着ても、入らなかったそうですよ(笑。

事務所の事情は別にして、「何でもしてみたい」と意気込みを見せているという秋山ゆずきさん。映画が評価されたことと、自分の演技への評価は別モノと考えているようで、この次の作品に出演するのが怖いとも語っているそうです。

映画が大ヒットしても浮かれることなく、自分の女優としての力量を測りかねている秋山ゆずきさんなら、周りにやたらと持ち上げられたり流されるままになることなく、地道にこれからも女優のキャリアを重ねていくのかもしれませんね!

秋山ゆずきが科捜研の女に!沢口靖子と共演!

秋山ゆずきさんが2018年10月に放送されるドラマ「科捜研の女 スペシャル」に出演が決まりました。映画「カメラを止めるな!」の次の出演作なだけに注目されていましたが、まさかのドラマ「科捜研の女」!これは見逃せませんね!

ドラマ「科捜研の女」は1999年から始まって、なんともう「season18」になるのだとか!沢口靖子さんは当時30代でしたが50代になるまでずっと主演を演じられてきたわけですね。それにしても、50代には見えませんね・・・・。

「科捜研の女」は沢口靖子さんの美しい主役ぶりはもちろん、科捜研に勤めるメンバー、そのレギュラーの出演者も、いつも注目されるところです。ただし、秋山ゆずきさんはレギュラーの出演者ではなく、今回は1話限りのゲストのようです。

ドラマの舞台は、ホテルで開催された謎解きイベント。おそらく、そこで事件が起こるのでしょう。そこで駆け付けた沢口靖子さん演じるマリコに、秋山ゆずきさん演じるイベントの責任者が、捜査の協力をするのだとか。がっつり沢口靖子さんに絡む役なので、どんなやりとりをするのか見ものですね!

他に宅間孝行さんや、小堺一機さんなど、豪華なゲストが出演するそうです。さらに、season2から4にでていた、プロファイラーの武藤要が久々の登場。武藤要演じる内藤剛志さんは、Season5から土門警部補としてずっと出演していて、どうやら今回は1人2役で立ち回るようで、それも今回のドラマ「科捜研の女」の見どころとなっているようです。

なんと人気ドラマ「遺留捜査」とコラボもしたようで!

話題が多いドラマ「科捜研の女」ですが、やはり気になるのは秋山ゆずきさんと沢口靖子さんとの共演ですね。沢口靖子さんは、秋山ゆずきさんの印象を、役柄もあるとはいえ「とても落ち着いている」と評価したそうです。沢口靖子さんは映画「カメラを止めるな!」を観たのかもしれませんね。

「監督の指示にすんなり応えていた」と秋山ゆずきさんの女優ぶりも、沢口靖子さんは伝えてくれています。

沢口靖子さん曰く、映画「カメラを止めるな!」とは違う「落ち着いている」印象で、スマートに女優をこなしていた秋山ゆずきさんの演技も気になりますね!他の共演者ともどのような雰囲気を醸すのか注目したいですね!

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秋山ゆずきのプロフィール

【本名】不明

【旧芸名】橋本柚稀(はしもとゆずき)

【生年月日】1993年4月14日

【出身】 埼玉県

【血液型】A型

【身長】155センチ

【事務所】 フィットワン⇒アソビシステム⇒ベニバラ兎団

秋山ゆずきがかわいい!事務所やめた理由やプロフィールwikiは?

映画「カメラを止めるな!」のヒロイン役として、注目度急上昇の秋山ゆずきさんについて、調べられた限り、紹介してきました。意外に癖の強そうなところがありそうですね。

ジュニアアイドルをしていたので、プロフィールなど基本的なことは知れているとはいえ、wiki的情報は、まだまだ充実していないようです。ただ、年表に並ぶ舞台の出演作を見ただけでも、変わった女優さんっぽいのは伝わってきます。個人的には「モラトリアムパンツ」とか、気になって仕方ないです(笑。

事務所やめた理由は、女優に専念するためのように思えつつ、アイドルグループを一年で卒業したり、劇団を一年も経たずにやめたりしているあたり、気分屋なところがあるのか、何か事情があるのかもしれません。即断して即行動に移しているのなら、かわいい見た目とちがって、肝が据わって潔い一面があるかもしれませんね!

映画「カメラを止めるな」の人気をきっかけに、きっと売れっ子になるだろう秋山ゆずきさん。とはいえ、これまでの経歴を見る限り予測できないところがあるので、ますます目が離せませんね!

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